頼りない天使

昨日の日記を書いていて、思い出した歌がもうひとつあります。

若干マニアックで私の周りでは好きな人が誰もいなかったですが・・・

「フィッシュマンズ」の一曲。

 

確か、さまざまなアーティストがカバーしたトリビュートアルバムを持っていて、

(曽我部氏も1曲参加していたはず)

その中の「頼りない天使」はUAが歌っていたと記憶しています。

フィッシュマンズの方も、UAの方も、ふわふわした感じでどちらも好きでした。

 

この歌も恋愛的な意味合いなのかしらね?

 

頼りない天使は、犬にとっての私なのか、私にとっての犬なのか。

  

 

 ※以下歌詞引用

なんて不思議な話だろう

こんな世界の真ん中で僕が頼りだなんてね

 

 

なんて素敵な話だろう

こんな世界の真ん中で僕ら 2人ぼっち

 

※ちなみに私、好きな歌を語る時はメロディ派でなく、ガッツリ歌詞重視派です。